それは一枚のカードから始まった。
ルールは、私は今18歳で、手元には5000ドルある。その後の人生を選択していって、36歳までにこのお金を100万ドルにした人もしくは近づけた人の勝ちである。
最初の選択肢は、高校卒業後
①4年間学校に行き親の希望通り公務員でキャリアをつむ
②2年間デザイン学校に行って広告会社に就職する
③お得意の数学をいかして銀行で働きマネーを学ぶ
私は②を選んだ。
②を選んだ私に次のカードはこうだった。
デザイン学校ではたくさんのお友達ができて、充実した日々を過ごした。がしかし、遊びすぎてしまったため、今手元のお金は2500ドルとなった。(がーーーーん)
今私は、友達に広告会社を紹介してあげると言われている、そして別の友達には仕事も紹介するし、一緒にブラジルで過ごそうとも言われている。
①広告会社で働く
②ブラジルに行く
好奇心旺盛の私はもちろんブラジルに行った。
ブラジルではコンピューター会社に勤め、充実した日をすごした。お金の貯金もうまくいき手元のお金は7500ドルとなった。
そうやってカードを進め、36歳まできた。
今手元にあるお金を1人ずつ発表していった。
「17000ドル…」 …クスクス…
「280000ドル…」…おぉぉぉぉ!!…
と盛り上がる中私1人…
「ま、マイナス15400ドル…」
爆笑を誘った。
マイナスって…。。1人だけマイナスって。。しかもかなりの借金…。。
ニュージーでも落ちあり人生なことを証明したそんな一日でした。
話は変わって、土曜日に墓地散歩にまた1人でリベンジしに行って、見事激写して来ました!
これが墓地にいる羊ちゃん達です!!!
どーーーーーーーーん!!!!!
あー面白い光景だ…。
さすがです。
返信削除ニュージーランドでも、笑いの神が降りるなんて…
お墓と羊のショットはやっぱりちょっと
不思議な光景だね~(笑)
ますお→
返信削除ほんと参りましたよ。ちょー恥ずかしかった…。。